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CAUAC シルクコットンストール入荷いたしました。

藍染め・草木染めのお洋服を京都にて製作しているCAUACの大判のコットンストールが入荷いたしました。 布から服ができるまでのデザイン・パターン・縫製・染色など全ての行程を1つの工房にてご夫婦で行なっているCAUACのストールで
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affordance ドローイング・リュック

affordanceドローイングリュックの"ドローイング"は作家である小川弘記氏の『フリーハンドで描いた線のように、自然な曲線を帯びた形。』  上は小さなサイズ。(Sサイズ)。 下は大きなサイズ(Mサイズ)。 affordan
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Ian Hayden(イアン・ヘイデン)氏の欅の花器

ウッドターニングによって、作られるIan Hayden(イアン・ヘイデン)氏の花器が入荷いたしました。 使っているのは欅。 欅は堅く、大ぶりな木目の美しさが特徴。 この花器のチャームポイントは、この縁。 ユリなど、清楚に・華
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香川大介・日光眠り猫小物入荷いたしました。

本日、香川大介デザインの日光眠り猫の手鏡と缶バッジが入荷いたしました。 大きい方が手鏡、小さい方が缶バッジとなっています。 この眠り猫、日光本町郵便局の風景印として利用されているデザインです。 眠り猫の輪郭の中に、三猿とニッコ
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陶芸家・櫻井満氏の壷

「われらは土の化け物である。」 記憶が定かではないが、心の片隅に残っていた1つの短い文。 どんな本で読んだのか。どこでそのような文章を読んだのか...。 この文章の「われら」とは、決して「焼き物」のことではありませ
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吉見屋も7月の模様替えをしました。

7月になりました。 吉見屋も無事にオープン1ヶ月を迎えました。 吉見屋のある日光は、まだツツジが咲いています。 アジサイはこれから。 標高が少し高い場所にあるため、少し季節が遅いのです。 だから、 東京近
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affordance展スタートです

吉見屋のオープンと共に、革鞄と革小物の手作り工房ブランドaffordanceの「革カバンと小物展」もスタートしました。 affordanceとは、アメリカの知覚心理学者であるジェームズ・J・ギブソンによる造語であり、環境が動物
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吉見屋オープンいたしました。

吉見屋OPENいたしました。 2014年の11月より改修工事をスタートさせてから、2年半も経過してしまいました。 御陰さまで、誰も住む人のいない古民家を少しずつ手直ししながらお店を完成させることができました。 これから、こ
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オープンまでのカウントダウンに入りました。

吉見屋2017年6月1日のオープンが決定いたしました。 かれこれ2014年に始まった古民家の改装工事もいよいよ大詰めです。 みなさまに早くお見せできるようにがんばります。
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